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今夜の番組チェック










今回は、出来るだけ
冗談や感情的な物言いを排除して
この文章を書いていこうと思っています。

今、(2003年4月25日現在)
イラクにおける戦争が終わろうとしています。

あの戦争とは一体何であったのか?

どうか、皆様もご一緒にお考え下さい。

1000人を越える人たち(2003年4月20日現在)が
いたいけない幼子さえも含む全く罪のない人たちが
米英軍の爆撃、銃撃により殺戮されました。

今更、私が語るまでもなく
我々日本人の母国である日本国は
この理不尽な殺戮に対し
全面協力の姿勢を貫きました。

私が言うまでもなく
戦争とは人殺しのことです。

こんなことは小学校一年生の子供でも
理解は可能なことと思われます。

日本自民党内閣総理大臣小泉純一郎氏は
最初からアメリカの武力行使に対し
全面的に協力の意を
世界中に公言していたのですが

某大手メディアインタビュアーの質問に対し

「同盟国の日本が協力するのは当然のことでしょう」
と息巻いて答えました。

「人殺し」という言葉を当てはめてみましょう。

「同盟国の日本が人殺し協力するのは当然のことでしょう」。

ある大学教授は以下のような理論を持って
日本政府による戦争支持の正当性を言明をしました。

「戦争に反対なんて言って、アメリカに反対して
例えば日本製品非売運動なんて
国家規模でやられてみなさいよ
日本経済なんて、あっという間に破綻です。

戦争反対、なんて平和ぼけもいいところ。

そんなのは理想論に過ぎませんよ」。

前例に従い

人殺しに反対なんて言って、アメリカに反対して
例えば日本製品非売運動なんて
国家規模でやられてみなさいよ
日本経済なんて、あっという間に破綻です。

人殺し反対、なんて平和ぼけも良いところ。

そんなのは理想論に過ぎませんよ」。

戦争反対、人殺しに反対することが
日本人にとって意味のない理想論になるのなら
殺される側の、イラクの人々の生命は
そんなに、現実的に無意味な存在なのでしょうか 。

塩川大臣がアメリカの外交筋に
「いやー戦争が早く、うまく終わって良かったですなー」
と語ったそうですが

しつこいようですが前例に従い

「いやー人殺しが早く、うまく終わって良かったですなー」

・・・

これは単なる言葉遊びでしょうか?

しかし前述のように
戦争が人殺しであることなどは
どんな論説を駆使しようと
絶対に否定出来ない事実です。

「戦争は外交である」などという
極めて愚劣な戦争擁護論もあるけれど
それでも、結局、現実的に誰が殺されるのか?

例えば、そんな戦争擁護論者でも
現実的に自らの家族を、友を、恋人を
今回のイラクの人たちのように目前で
“現実的”に殺されたとしたら

「戦争は外交である」などというふやけた愚論を
それでも、維持しきれるのだろうか?

この戦争について
振り返って考察してみましょう。

きっかけは
やはり米国における同時テロ事件でしょう 。

当初は、対アフガニスタンでした。

そして、米国はアフガニスタンに武力侵攻をした。

確かに、、世界的世論における
大義名分は成立するでしょう、とりあえずは。

しかし現実的に行われたのは
やはり殺戮、人殺しに他なりませんでした。

当然の結果です、戦争とは人殺しなのですから。

そして、イラク

なぜ?

世界中の人たちが同疑問を抱いたはずで。

なぜ次はイラクなのだ?と・・・

米国はそれに答え

「テロの主犯ビンラーディン
および、その組織タリバーンは
イラクから援助を受けた可能性が相当に高い」。

国際世論はそれに再度問う。

「単なる可能性なのか?」

米国はそれに答え

「確かな証拠を握っている、近日中にそれを提示する」。

ところが米国はそれを公表提示しません
(できません)でした。

次の米国サイド主張として

「実はイラクは大量破壊兵器を隠し持っている
世界平和の見地からこれはとても危険な事実である 」。

しかし、イラク側は

国際世論に応じ、国連による武器の査察を許可し
長距離弾道ミサイルを自らの手で廃棄しました。

それでも国連は査察の継続を再要請し
イラクもそれに応え
協力的な姿勢で対応していました。

しかし、米国はそれでも
武力行使という人殺しを始めたのです。

国連の決議を踏みにじり
国際世論をないがしろにして・・・。

世界中の、平和を望む人たちの顔面に
自らの汚物を浴びせかけたのです。

よく世界中の識者に言われるように
いわば、米国は相手の武器を奪ってから
難癖をつけて今回の殺戮を始めたのです。

話し合いに応じるため
武器を捨てた人間を殺したのです。

これは、弁護のしようがない卑劣な行為です。

そして

おそらく、この卑劣な行為は
世界史における歴史的汚点として
人類の記憶に刻みつけられるでしょう。

それに、供応した日本政府は?

日本人である限りは遵守せざるを得ない
日本国憲法9条に対し、内閣総理大臣自らが
違憲行為そのものを実行しました。

違憲行為、違法行為を為す者は
犯罪者として罰せられるはずなのですが

内閣総理大臣はそれに対する特権でも
有しているのでしょうか?

人殺しを支持するというのは共犯であり
殺人補助罪とかいう
(罪名においては、今一つうろ覚えですが)
明確な犯罪行為と認定されるはずでしたが
法治国家日本においては、内閣総理大臣に限り
殺人行為は容認されているのでしょうか?

戦争が、殺戮が終決し始める頃に
再び始まった皇室報道。

(最近、再度まったく眼にしなくなりましたが
あるいは何らかの抗議でもあったのでしょうか。)

あくまで私見ですが

そもそも、現代における皇室の存在は

二次大戦後
中心的戦争犯罪加害者として
戦勝国より追求されたにもかかわらず
人間宣言、そして平和天皇宣言を為して
その存続意義を米国より認可されました。

よって、誰よりも先に
平和を推進するのが義務でしょう。

しかし、今回
あの方々は一体今まで
どこで何をしていたのでしょうか?

日本平和の象徴ではないのですか?

1000人(4月に20日現在)を越える
罪もない人が自国の援助により
殺戮されていた、にもかかわらず

繰り返し、あの方々は一体今まで
どこで何をしていたのでしょうか?

9条改憲を推進しようと目論む
政治家および識者の方々に
改めて問いたいのですが

時代に適応させるために
9条は再考の余地あり、というのであれば
当然、1条も再考の余地大いにあり
と、いうことなのでしょうか。

国際貢献というの美名の元に為される
侵略と虐殺を国家的援助するために
9条が邪魔になり、その改憲が
必要とされるならば

そもそも 、平和の象徴が
存在する必要があるのでしょうか 。

気になった報道はもう一つあります。

大手メディアで度々報道される

「米国民の70%が戦争を支持」
と、いった類(たぐい)の戦争報道。

この手の報道は、戦争支持者や
罪の意識にさいなまれながらも
無関心を装う人にとっては
誠に好都合な報道なのでしょうが

良心的なメディアは、文末に下記しています。

本社より1000人に対しインタビュー、と・・・。

悪質なメディアは一切これを記しません。

当たり前のことですが
2億人を超える人口を保有する米国民全体の
その意識やら考え方を調査することなどは
ハナから無理なのです。

ニューヨーク在住の友人と
コンタクトを取り合いながら

これらの報道には、明らかな情報操作を
度々、実感させられた私です。

そう語る私自身

知らぬ間にそれらに誘導されていました。

以前、当hp「ふたつのくに/祝一周年」上において
米国のキリスト教徒を非難したのですが

実際に、戦争を推進した人間に対し我が論説を
撤回する理由などは毛頭ないにしても

実は、戦争に反対した
米国民キリスト教徒、聖職者は
相当数いたようなのです。

特に驚かされたのは
ジョージ・ブッシュ氏に極めて近い聖職者が
直接ブッシュ氏に戦争停止の嘆願をしていた
と、いう事実。

これらの事実は、開戦前後
大手メディアによって
全く黙殺されていたのです。

反戦運動に参加されたキリスト教徒の方々へ

私は、我が「ふたつのくに」上において
キリスト教徒と特定して攻撃したことに対し
大きな反省の意を持ってお詫びいたします。

申し訳ありませんでした。

そして、反戦運動に参加されたあなた方に対し
私は断言させていただきます。

あなた達こそが真のキリスト教徒であり
神の御子である、と・・・。

裏を返せば
演説に度々神の名をかたるジョージ・ブッシュ氏は
間違ってもキリスト教徒などというモノとは
ほど遠い存在だと言えます。

暴力の肯定、殺戮の肯定、復讐の肯定
経済最優先主義等々。

「人はパンのみに生きる」。

「たとえ自身は有り余る富を有しても
弱者を見かけたら
手段を選ばず金品奪い取るべきである」。

「優先すべきは自己の富で
けして人命ではない」。

「自分に従わない人間は殺してもよい」。

「勝利者のみが神に祝福される
ゆえに、手段を選ぶな」。

「 勝利さえすれば
いかなる虐殺も正当化される」。

等々のブッシュ氏的教義。

おそらく、彼が信望するのは
キリスト教をベースにした
オリジナルなオーム的カルト教

いわば「ブッシュ教」とでも
呼称できるモノなのでしょう。

ここで、話を変えますが

よく耳にする、私の大嫌いな言葉として

「所詮人間は愚かな存在」という論説。

その昔、敵味方を問わず
運ばれてくる瀕死の傷兵に対し
分け隔てない慈愛溢れる治療行為を為し
“クリミヤの天使”と現代にも賞賛される
ナイチンゲール女史


絶対的な非暴力を説き且つ実行し
当時の超大国大英帝国より
非武力行為により独立を勝ち取った
マハトマ・ガンジー翁。

神の慈愛を身をもって証明するため
難民救済に生涯を捧げたマザーテレサ。

そのほか、今なお世界中で活躍する
様々なボランティアートの方々。

今も、パレスチナで、アフガニスタンで
瓦礫のイラクで、あるいはアフリカ、南米で

血と泥と汚物にまみれながらも
人類救済に自らの命を捧げる
医療関係者の方々
およびボランティアの方々。

そんな人たちと、例えばブッシュ氏なんかとを
どうか、一緒にしないで頂きたいのです。

当たり前の理論ですが

広大なる世の中には
愚者もいれば賢者もいる。

卑劣漢もいれば
崇高なる人もいるのです。

愚かな人間。

それは、詭弁を擁して
今回の殺戮を実行した者。

それに阿諛追従し推進、荷担した者。

そして、それを知りながら
知らん顔をしていた貴方達・・・・・・。

御意見をお待ちします。


>>第二部<<


毎日、インターネットで
戦争報道を読むたびに
やりきれない気持ちにさいなまれ
苛つき、時には絶望感を味わう毎日。

人間は感受性豊かな生き物です。

勿論、一部の人たちは除くとしてですが・・・・

とりわけ、その感受性を人一倍鋭敏に磨きをかけ
それを生業とするのがアーティストですから
私の知る範囲でも、今回の戦争に対し
私と同様の、いわば精神的拷問を受けていた
アートを生業とする人間は
少なくはなかったようです。

我々は想像力と感受性
そして何らかのアンテナを有する人間ですから
今回の殺戮によって殺される人たちの
痛み、苦しみ、憎悪、絶望感そんなのが
有無を言わせず頭の中に飛び込んできて
人ごとではない苦しみを味あわされました。

今回、英米軍によって為された虐殺の
第一次被害者は、言うまでもなく
実際に殺され傷つけられ、あるいは家族を
友を、恋人を奪われた人たちでしょう。

二次被害者は
それによって仕事を奪われた方々 。

例えば旅行業に従事される方々
航空関係に従事される方々

そして、限りない精神的苦痛を強いられた
世界中の人たち、そしてアーティスト達。

もっとも、戦争を推進した人たちを
私はアーティストと定義しません。

情報が個人に、とにかく入り辛かった
過去においてはともかくとして

現代は以前とは比べモノにならないくらい
情報を得ることが可能になりました。

ゆえに、戦争の実体を
かなり的確に把握することが出来ます。

無惨に殺された人
家族を、友を殺され嘆き悲しむ人々

そういう映像を目の当たりにして
それでも平気でいられる人になんかは
間違ってもアーティストの資格はありません。

*4月25日追記 最近某雑誌にて
「失楽園」とかいうポルノ小説で一名を馳せた
渡辺某氏のコラムを読んだのですが

曰く「戦争報道をTVで見ながら
それに慣れていく自分が怖い」とかとか・・・

しばし絶句、その後押さえきれない嫌悪憎悪感。

この手の人たちは結局、想像力が欠けているため
他者の痛みを感じることが出来ないのである。

繰り返し
私の範疇において、こういう人は
作家とかアーティストなんかではありません。

考えてみれば、想像力が足らないからこそ
性交渉という、一番誰にでも身近で理解可能な
テーマを選んだのでしょうが・・・。

それで、一発ヒットを飛ばして
名士の仲間入り 。

その後、泣かず飛ばず

要因は、やっぱりこの作家が持つ能力
彼の乏しい想像力が一番の問題なのでしょう。

アーティストにとって必要な資質
想像力と感受性。

戦争に無関心でいられるということは

即ち

他者の痛みを感じるとる能力
いわゆる弱者の視点。

嘆き苦しむ人の写真を見て
自分に当てはめて悲しみを共感する

つまり想像する能力=想像力。

それが根本的にかけていればこそ
平気でいられるのですから

まさしく“似非”という
称号がふさわしい。

インチキ仙人、インチキ修行者
巷に屯する似非哲学者、霊感師、教祖様
その類のモノでしょう。

戦争推進派と同じ穴の狢(むじな)。

思うに

アートは正真正銘の
平和の象徴です。

前述のように
殺戮なんかを推進、許容する人間は
アーティストとしての資格を
始めから有してはいません。

繰り返し、アートこそが
平和の象徴なのですから。

ゆえに

世界中の有名無名にかかわらず
夥しい数のアーティスト達が
この英米軍によって遂行された虐殺に
絶対反対の意を表明したのは
極めて自然な行為といえましょう。

これらの事例から
私は、自らがアートに
生涯を捧げようと決心したことに対し
大いなる誇りを持ちうるのです。

しかし、やはり当然すぎるほど当然なのは
アーティスト達だけが自分勝手に嘆き苦しみ
いわゆる自己決着を付けているだけでは
何もならない、ということです。

今回の、この金儲けがらみの虐殺に対し
我々は責任ある大人として、人類として
絶対反対の意思を表明しなければなりません。

世界中に行動を開始した人たちがいます。

もし、理由もなく
なんとなく反戦運動に対し
ためらいを感じてられる方

どうか、行動を開始して下さい。

我々はすでに破滅に向かって
歩き始めてしまったのです。

もし貴方が我が子を
心から愛するのであれば

我々の手で、暴力の悪循環

破滅と殺戮の悪しきサイクルを
停止させましょう。

私は
未だ、ためらっておられる方々に
お願いし、且つ提案いたします。

まずは、出来ることから始めましょう。

反戦運動は誰でも出来るのです。


>>>誰でも参加出来る反戦運動<<<


その01.「 Peace Choice ピースチョイス」

URL: www.3chan.net/~peacechoice
E-mail: peace@3chan.net

この団体は、今回の戦争殺戮に荷担した企業製品の
非売運動を展開しています。

>>> 当連絡会、および賛同ネットワーク団体である
「ピース・チョイス・キャンペーン実行委員会」は
草の根地球市民による活動団体です。
特定政党、企業、労働組合、宗教団体などの影響は
全く受けておりません
ので
どうぞ今後ともよろしくお願いいたします。<<<  

というメールを直接いただいています。

重要なポイントとして
この団体が提唱するのは
あくまで“反戦”運動であり
“反米”運動では間違ってもない、ということ。

曰く「皆様も御存知のように
米国でも多くの人が反戦を訴えていますし
例えば、戦争協力をしたハンバーガーチーェン店に
投石をしたり、嫌がらせをするなんていうことは
本末転倒であり、逆効果にしかなりませんので
絶対に止めてください。」

同感です。

この団体の論旨に私は全面的に賛同します。

その02.「千人祈」

http://homepage3.nifty.com/senninki/project/

ここでも、頂いたメールを掲載させていただきます。

>>>WEBや先日のmailでお知らせしました、本の形の「千人祈」について
進展がありましたのでお知らせします。
⇒本についての詳細はこちらから(仮予約も受付中!!)
http://homepage3.nifty.com/senninki/project/
本のタイトルは
「千人祈〜NO WAR! インターネットの住人達による言葉の千羽鶴〜」
なおこの本の収益金はすべて日本国連HCR協会さんに寄付され、
国連難民高等弁務宮事務所(UNHCR)によりこの度の戦争で被害に
遭われた方、難民の方のために役立てられます。

<<日本国連HCR協会公式サイト>>
http://www.japanforunhcr.org/
私たちはこの本をなるべく安い値段で皆さんにお届けしたいと思っていま
すが、本というのはなるべく大量に印刷しなければ安くできません。
では、どうすれば安くなるのかというと・・
ズバリ!多くの方が買ってくださることです。
まずは『「千人」祈』になぞらえて、本を購入したいというみなさんから千人
(千冊分)の仮予約(仮注文)という形で募集したいと思います。
仮予約時はお名前とメールアドレスだけ、お金の支払いは必要ありません。
仮予約は、「千人祈」出版プロジェクトのWEBサイト
http://homepage3.nifty.com/senninki/project/
にある、専用仮予約フォームからお願いします。
仮予約をしていただいた方には発売日・価格決定と共に改めてきちんと
したご案内をお送りさせていただきます。
なお、予約以外では、発売日以降に、一般の書店やネット不のオン
ライン書店でも販売する予定です。
内容
サイト開設以来、現在までに寄せていただいている詩・言葉の中から
編者がセレクトしたものを一日ごとに時系列でまとめ、イラク戦争の
戦時下、日本のインターネット住人達がその時何を思ったのか??
何を嘆き、悲しんだのか?を追っていくドキュメンタリー詩集となり
ます。反戦というより非戦、そして悲戦の想いが綴られた4000以
不の言葉達が今、カタチになります。
あなたの詩・メッセージも載るかもしれません。
サイトでの詩・メッセージの受付は終戦確定後24時間までの間、
PCサイト/携帯電話サイトで受付つづけていますので、どうぞ今か
らでも更なるあなたの想いを「千人祈」に綴ってください。
また詩・メッセージの掲載にかかわらず、(メールアドレス未記入等、
連絡のつかないの方を除いて)投稿時のお名前(ハンドルネーム)
を本に掲載させていただく予定です。
本メールより先にWEB等で御覧いただいておられる方には、重ねて
のお知らせとお願いになってしまうことをお詫び申し不げます。
今後とも皆様のご協力をお願いいたします。
2003年04月10日
コトウユウキ・トトロ大嶋・みやもと春九堂
及び
千人祈プロジェクト(賛同・協力スタッフ一同)<<<

蛇足ながら補足しますと
このプロジェクトの、発起人の一人
>みやもと春九堂<氏は
知る人ぞ知る、超有名お笑い系Siteの
管理人さんでもあります。


その03.
▲▲▲
Clickplease

「ドイツ国際平和村」

この団体に関しては
上掲載のロゴをクリックされるか
あるいは当ページのこちらをご覧になって下さい。

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「ふたつのくに/ドイツ国際平和村」

我が敬愛するマハトマ・ガンジー翁曰く

「暴力に対するもっとも効果的な対抗は非暴力である」。

「暴力をふるう、その相手の良心に訴えかけるのです」。

と、すれば
ボランティア団体に対する援助や寄付は
もっとも効果的な「反戦運動」と言い得ます。

皆様のご協力、よろしくお願いします。


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